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不変の英国テイスト『サンダーソン』

こんにちは!
寒かったり、暖かかったり、寒暖の差が激しい日々が続いてますね。
空気は乾燥していますので、皆様、風邪やインフルエンザにはご注意下さいませ!

花粉症も少しずつ出てきている方もいらっしゃるのではないでしょうか・・・。
辛い季節が近づいて参りましたので、そんな気持ちを吹っ飛ばす、今年1回目の施工例の紹介です!

春のイングリッシュガーデンのようなお宅をご紹介したいと思います。

 

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洋風の邸宅といった趣で、内装もこだわったプランニングをされていました。
壁も壁紙では無く、塗装された壁です。
この、優しいピンクの壁のお色に合わせたカーテンをセレクト頂きました。

カーテンは、イギリスサンダーソン社のコットンプリントの生地です。
裏地を付けて、しっとりとした感じに仕上げました。
裏地は通常の考え方ですと、遮光するために縫製すると思われがちですが、今回の裏地は、白色の綿裏地を使用しています。
コットンプリントは、光が差したときに本来持つ色の深みが出ます。
ですが、コットンは日光に弱い為、逆に日に当てたくない素材でもあります。

双方のメリットデメリットを克服するためには、白色の裏地を使用します。
※天然素材には綿裏地、ポリエステル素材にはポリ裏地を付けるのが理想的です。

レールは、家具や床の色に合わせて、ウッドレールをセレクト頂きました。

カーテンを閉じた感じはこちら↓

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  家具も照明も、ご自身でショップめぐりをされて、1点1点セレクトされたそうです(^^)!
こだわりのインテリアで、奥のリビングには暖炉も見えます!
英国調にコーディネートされていて、とても素敵なお部屋です。
スコーンと紅茶で優雅なアフタヌーンを過ごしてみたいものです。
私も、このようなお部屋の似合う女性になりたいと思いました・・・!

 

続きまして、パウダールームです。

p1090219

  

こちらは、バルーンシェードの共生地
フリルタイプです。
通常、このサイズの窓だと、スワッグ
(丸い垂れ下がり部分)の数が2ワッグに
なります。
しかし、そうしてしまうと、スワッグの
大きさが小さくなり、ボリュームが貧弱に
見えてしまう事があります。
ですので、両サイドの垂れ下がり分を
大きくして1スワッグにすることによって、
ボリューム感を出して製作しました。
いかがでしょうか?

 

 

 

 

 

お問合せはこちらまで!
カーテンショップ サンクリドー
E-Mail:mobiria-cinqrideaux@diary.ocn.ne.jp
HP    : http://www.mobiria-nakajima.com
フリーダイヤル:0120-656-489

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